アマゾンブラックフライデーにWithings、Ledgerが登場

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Amazon ブラックフライデーで当社クライアントWIthings、Ledgerがセールを開始!どちらもなかなか値引きを行わない製品が登場しています。今年最大規模のお買い得価格をお見逃しなく!ブラックフライデーは12月6日まで!

Withings | Ledger

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OpenAIの求人情報から、テキスト、画像、動画、ネイティブ、対話型、インタラクティブの6フォーマットが開発中と判明しました(DIGIDAY日本版、7月9日)。広告フォーマット担当エンジニア3職種が、基盤、iOS、Androidをそれぞれ担当します。同社は最初の4カ月を広告事業の基盤構築に充ててきました。日本市場のグローバルブランドにとって、ChatGPTは検索型テキストにとどまらない有料チャネルになりつつあります。日本の広告枠が開放される前に、テスト予算の確保を推奨します。先行出稿者がベンチマークを作ります。

OpenAIのChatGPT広告が2026年6月22日、日本で開始

TVer Self-Serve AWARD 2025「BEST Sales」を受賞しました
このたび、Next Level Japanは、株式会社TVerが主催する「TVer Self-Serve AWARD 2025」において、「BEST Sales」を受賞しました。
「TVer Self-Serve AWARD」は、TVer広告のセルフサーブ運用に特化した表彰枠として今年度新設されたもので、今回が記念すべき第1回目の開催です。その初開催で当社が「BEST Sales」に選ばれたことを、大変光栄に思っています。
近年、動画広告の出稿はますます増えています。一方で、SNSなどで配信される動画広告は「スキップしたい」「邪魔に感じる」といった声もあり、ユーザーに必ずしも歓迎されない側面があるのも事実です。そうしたなか、TVerは民放各局のテレビコンテンツを無料で楽しめる民放公式配信サービスであり、その広告はテレビCMのように自然に受け入れられやすいという特長があります。
当社は、この点に早くから着目し、クライアントの皆さまにTVer広告を積極的にご提案してまいりました。ユーザー体験を損なわずにブランドや商品を届けられる媒体として、セルフサーブ運用による細やかな配信設計と改善を積み重ねた結果が、今回の受賞につながったと受け止めています。
この受賞を励みに、引き続きクライアントの成果に直結する広告運用に力を注いでまいります。関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。

▶「TVer Sales AWARD 2025」発表 へのリンク
https://tver.co.jp/news/20260518.html

TVer Best sales award

【プライバシーマーク取得のお知らせ】
このたび、当社はプライバシーマーク(Pマーク:登録番号10825483)を取得いたしました。
プライバシーマークは、個人情報を適切に取り扱う体制が整備・運用されている事業者に付与される認証です。
今回の取得は、外部任せではなく、社員全員が個人情報保護の重要性を理解し、一丸となって社内体制の整備・運用に取り組みました。
一人ひとりが業務を見直し、より安心してお任せいただける環境づくりを進めてきたことが、今回の認証取得につながりました。
私たちはデジタルマーケティング事業を通じて、お客様の大切な情報をお預かりしています。だからこそ、「成果を出すこと」はもちろん、「安心して任せられること」も同じくらい重要だと考えています。
今回の取得をゴールとすることなく、今後も情報セキュリティと個人情報保護の継続的な改善に取り組み、お客様やお取引先の皆さまに信頼いただける企業を目指してまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。

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